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2006年5月31日 (水)

麹町~靖国神社

本日二回目の投稿です。なんだかブログばっかりやってる暇人って感じだわ・・・。(確かに仕事無い時はただの暇人なんだけど)

060531_1439 ホルター心電図を付けに麹町の診療所へ行ってきた。先日の人間ドックで再検査になった為、つける羽目になってしまったヤツです・・・。

24時間装着して、細かい心電図をチェックするらしい。外を歩いている時は気にならなかったけど、室内に入ると「ジージー」っていう独特の電子音が結構うるさい。ま、明日には外すのだから、我慢できる範囲だけど。

で、診療所の帰り、お散歩好きの私はすぐに地下鉄に乗るのが勿体無くて、またまたフラフラ麹町近辺を歩いてしまった。

全く知らない道を適当に歩いてたら、10分もしないうちに靖国神社に到着! お~っ!靖国神社って麹町から歩いて来れたんだ~!

恥ずかしい話だけど人生ン十年やってて、いまだかつて靖国神社に足を踏み入れた事がなかったのよね~。(日本人失格?)

いつも武道館のライブの帰りに、あの鳥居が怖いな~と思いながらそばを通るだけだったので、今日は勇気を振り絞って境内に入ってみた。

おじいさんやおばあさんが休憩とかしてて、全然怖くなかった。(昼間だしね~)

060531_1604ところで家に帰ってきたら、我が家のアマリリちゃんことアマリリスの花が今にも咲きそうになってる!

前回記事にした時(http://aloha-mahalo.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_cc08.html)は、去年に引き続き今年もダメだと思ってたのでとても嬉しい♪

早く咲かないかな~

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淡路町の銅板建築

先日の記事「淡路町散策」の続きです。

この周辺、東京では珍しく銅板建築が残ってる街なんですね。

P5270113

銅板建築とは、関東大震災を教訓にして、防災目的に作られた建築方法のことらしい。

木造家屋は燃えやすいから、表側に銅板を貼り付ける事で家を火から守るというわけ。

P5270115

銅板で出来た戸袋も発見。↑

全部で3枚戸袋があったけれど、どれも違う図柄で非常に凝っている。職人さんの技が生きてるって感じがした。

P5270119 P5270122

この辺は、銅板建築だけでなく看板建築もたくさん残ってる地域。

P5270123 ←看板建築の傑作!海老原商店。

バブルの頃は、地上げの為放火までされた家もあったとか・・・。

そんな事態にも負けず、素晴らしい建築物を残して下さっている方々に敬意を表したい気分になりました。Kao01

(この日は神田藪蕎麦近辺にも足を伸ばしたので、詳細は次回の記事で)

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2006年5月29日 (月)

「ダ・ヴィンチ・コード」

Davincicode

原作:ダン・ブラウン
監督:ロン・ハワード
出演:トム・ハンクス、オドレイ・トトゥ、イアン・マッケラン、ジャン・レノ、ポール・ベタニーほか
アメリカ映画

映画「ダ・ヴィンチ・コード」を鑑賞。(5月28日、地元シネコンにて)

あらすじ
ルーブル美術館館長ソニエールの死体が、ダ・ヴィンチの作品「ウィトルウィウス的人体図」を模した形で発見される。犯人に仕立てられそうになった象徴学者のラングトン(トム・ハンクス)とソニエールの孫ソフィー(オドレイ・トトゥ)は、死体に隠された暗号を元に、ソニエール殺しの謎を解明すべく奔走するが、最後には衝撃の事実が待っていた!

以下、ネタバレ含む感想文です!

原作読まないで行ったので仕方ないのかもしれないけど、いや~、2時間半キツカッタですね。

結構難しい話だという噂を聞いていたから、取り残されちゃイカンと思って、そりゃもう一生懸命にストーリーを追ってしまって、映画そのものを楽しむ状態じゃなくなってた私。(で、そんなに必死にストーリーを追った割にはよく理解できてなくて呆然・・・)

映画の中に出てくるシオン修道会やらテンプル騎士団やらオプス・デイやら、一体誰がどういう立場の人達なのかこんがらがっちゃって、冒頭30分で睡魔との闘いが始まってしまいましたワ。(聖杯、聖杯<=ホーリーグレイル>って騒いでるけど、私だってモンティ・パイソンの映画で聖杯のことくらい知ってるぞ!などと思いながら・・・

こういうベストセラーを映画化するって監督さんも結構シンドイでしょうね。だって必ず原作と映画と比べられちゃうわけでしょ。

私としては、どんな優れた原作があろうとも原作は原作、映画は映画で全く別物なのだから、それぞれに面白味を見つけなきゃ損だ!って思っているのだけど、ちょっとこの映画はどうなんでしょ・・・。
ロン・ハワード監督は結構好きな監督ではあるのだけれど、これはあまりにも原作読んでない人たちを置いてけぼりにした映画じゃないかと、映画観終わった直後はプンプンしておりました。でも、一緒に観に行ったやはり原作読んでない(でも歴史好きな)夫は「結構面白かった」と満足げ。

ということは、原作を読んだかどうかより、キリスト教に対する歴史知識があるかどうかでこの映画に対する評価はかなり大きく変わるということかしら。

ま、身も蓋もない言い方をしてしまうと、キリストがマグダラのマリアとの間に子供を作っていようといまいとどうでもいいと思う無神論者の私には、この映画のオチって「ふ~ん・・・」て程度のもの。でも、熱心なキリスト教信者にとっては神を冒涜する許しがたい映画なんだろうな~ということは容易に想像がつく。(ま、あくまでもフィクション(・・・だよねコレ)なんだから、娯楽作品として見てあげれば、そんなに目くじらを立てるほどのことじゃないとも思うのだけどね)

ちなみにソニエール館長はこんな風な死体になってます。(ダ・ヴィンチのウィトルウィウス人体図を模している)

Humanbody

今わの際にこんな格好するかしら?ご苦労さんって感じだけど、これが無ければお話が始まらないのよね・・・Kao19

私としては「最後の晩餐」の謎を解説する所が一番興味深かった。

Thumb

今、こうして見ても「お~っ!」って感じで眺めちゃいます。

ま、滅茶苦茶つまらない映画ではないとは思いますよ、コレ。原作読んでたら、もっともっと楽しめた映画だと思います。

ただ私の場合、テーマがいくら自分には興味の無いもの(この場合キリスト教)であっても、底に流れる普遍性に共感できた時、「あ、この映画いいな~」と思えるんだけど、今回はストーリーについていくのが精一杯で(それは予備知識が何にも無かった私のミス)、そこまで行き着かなかったのがちょっと残念ではありました。Kaoa09

機会があったら是非とも原作を読んでみたいと思った次第です。

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2006年5月27日 (土)

淡路町散策

今日は、「淡路町建築めぐり」の日。

生憎の雨模様の中、参加してきました。

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その昔神田錦町の出版社に勤務していた私。

淡路町にも時間があればよく出向いていたな~なんてちょっと懐かしくなったりして・・・。(最近はめっきりこの辺に出没する機会が無くなったので)

私にとって淡路町のイメージって、「美味しい食べ物屋さんが集中してる街」っていう程度のものだったんだけど、今回は又違った角度から淡路町を眺める事が出来た。詳しい事は追い追い記事をアップしていくつもり。

というわけで、これからしばらく淡路町の話題が続くかも。

今日は歩いて疲れた勢いで(?)ちょっと飲み過ぎてしまったため、この辺で失礼します。

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2006年5月25日 (木)

一年経って思うこと

今日でとうとうブログ開始一周年を迎える事が出来ました・・・。

他の人はどうか知らないけれど、何事にも飽きっぽい私が1年も続けられたなんて、ほとんど奇跡のよう。(今までコメント・TB下さった皆さんありがとうございます!)

リアルな友人・知人でこのブログの存在を知っている人はほんの僅かだという事も、長く続いた秘訣かしら。(学生時代の友人に至っては、一人しかこのブログを知りません。普段会ってる時に、言いたい放題の私のブログに対して非難めいた事を一切言わない彼女の心遣いも嬉しい!)

ブログではかなり言葉の悪い私だけど、実際は結構恥ずかしがりや(こんな事書いてる時点で既に恥ずかしい・・・)なので、友人が自分の書いたものを読むなんて想像しただけで、顔が赤くなります。

当初はこのブログのタイトル(ちなみにこのタイトルは某女性雑誌の特集記事から頂戴しました・・・^^;)どおり、お散歩ネタをいっぱい書こうと思ってたんだけど、不思議な事にブログを始めたとたん、お散歩とは縁遠くなってしまった私・・・

結局日々のどうでもいいことばかりを書く結果になってるけど、そもそも備忘録として始めたブログだからそれもいいかなと最近は開き直ったりして。

ま、これからも自分のペースで、更新続けられる限り続けていきたいと思っております。

最後になりましたが、PCド素人でHTML言語なども全く解らない私が、サイドバーに検索窓を設置したり、コメント欄を折りたたんだり出来たのは、ブログでソースを公開している親切な管理人さん達のおかげです。

この場を借りて御礼申し上げます。

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2006年5月24日 (水)

二子玉でランチ♪

ほぼ5年振りに深沢に住む伯母に会うため、二子玉川へ行ってきた。

結婚してからというもの、夫の親戚に会う機会はいくらでもある反面、同じ都内に住む私の親戚とは全く会う事が無くなってしまい、「これが嫁ぐというものなのかしら・・・」と寂しい思いをしていただけに、今回の再会はとても楽しいものだった。

今日のランチは、高島屋内の美登利寿司にて。

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「板さんのおまかせ」というのを3人前頼んだら、写真のような盛り合わせが計4皿も出てきた!(結局完食しましたけどね・・・)

足を痛めている伯母をわざわざ呼び出したので、姉と私とでご馳走をしようと思っていたのに、結果、奢ってもらう羽目に・・・。(しかもお土産まで買ってもらった)

お礼にケーキは私達姉妹でご馳走させていただきました。

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キルフェボンのバナナタルトです。

お寿司をあんなにお腹いっぱい食べたのに、やっぱりデザートは別腹だということを実感。(体脂肪を一応気にしてはいるんだけどね)

・・・結局又食べ物の話で終始してしまったけど、ホントは今日書きたかったのはそんな事じゃないのです。

深沢の伯父と伯母は、私が子供の頃から大人になるまで、多方面にわたり本当にお世話になった人。

今回都合が合わず伯父に会うことが出来なかったのは残念だけれど、それでも元気な伯母の姿を見て、なんだかとてもホッとしたと同時に、昔の事が色々思い出されてジーンとしてしまった。(最近涙腺が弱いので)

子供の頃は、年がら年中家に泊まりに行っては自由が丘や二子玉に遊びに連れて行ってもらっていた。

お洒落な街だけに移り変わりも激しくて、昔よく行ってたお店が今はもう無くなっているという話や、今は●●というお店が美味しいんだよなんて話を聞いているだけで、なんだか昔に戻った感じがして、気が付いたら5時間も経っていた。

今まで忙しさにかまけて疎遠になってしまった事を、深く深く反省!

これからは、ちょくちょく会いに行きます!!

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2006年5月22日 (月)

赤ちゃんと対面!

P5210106 ・・・と言っても私のではありません。(当たり前か)

昨日、先週火曜に生まれたばかりの友人の赤ちゃんに会う為に、横浜はみなとみらい迄行ってきた。

新生児室にずらりと並んだ赤ちゃん達、どの子も本当に天使のよう・・・。

友人の赤ちゃんは2300グラムの男の子!

ちょっと小さめだけど、そこが又カワイかった~☆

ず~っと眠っていたので、残念ながら目を開けた姿を見ることは出来なかったけど、赤ちゃんは寝るのが仕事みたいなものだから仕方ないですね。

新生児を見に行くなんて自分の甥っ子の時以来だから、十数年ぶり。

子供は正直そんなに得意じゃないのだけど、生まれたばかりの赤ちゃんは無条件に可愛らしい。そして、なんだか厳粛な気分にもなった。

それにしても最近の病院はきれいな所が多いのに驚く。

病室からはインターコンチや海を行く船が見えたりして、かなり贅沢な気分を味わえた。

帰りはオノボリサンよろしく、ランドマークタワーなどを撮影して家路に着きました。

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神楽坂 志な乃

先日の人間ドックの帰りに入ったお蕎麦屋さん。

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地下鉄飯田橋駅の神楽坂方面出口を出て、すぐ横の路地を入ったところにある「志な乃」です。

バリウム飲んだ後下剤をを飲んで散々な体調だったのに、無性にお蕎麦が食べたくなって、診療所のある麹町から神楽坂までてくてく歩いていきました。

注文したのは蕎麦とうどんと両方の味が楽しめる“合盛り”の小盛。

久し振りに食べたけど、ここのはやっぱりボリュームがスゴイ。コシがあってモチモチした食感のうどんを食べるとかなりお腹いっぱいになる。

ホント、女性なら小盛で十分です。

写真奥はけんちん汁。私好みのちょっと甘みのある薄い味付け。邪道かもしれないけど、この汁に蕎麦を付けて食べてもおいしい・・・。

志な乃
東京都新宿区神楽坂2-10
03(3269)1411
日曜・祝日定休

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2006年5月19日 (金)

人間ドックを受けた!

今日は生まれて初めての人間ドックの日。

想像していたような病院特有の喧騒が無く、非常に清潔で落ち着いた環境だった事に、まずは一安心。

でもね~。

やっぱり想像を絶する検査ってあるんですね・・・。(これは私が病院の検査について無知過ぎるせいだけど)

本当に心身ともに疲れた一日。(こんなに疲れたのに、まだ婦人科検診は別の日に残ってるし・・・)

おまけに二つの項目で再検査が決定。

こんな事なら、「心臓が時々痛む」なんて問診表に書くんじゃなかった。

という事で、次に行ったらホルター心電図とやらを装着し、24時間に渡り私の心電図を記録するそうです・・・。

こんな大袈裟な事しても、結果は「異常なし」だとは思うのだけど。

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2006年5月17日 (水)

まとめて日記

5月14日(日)

毎年恒例のバーベキューパーティーの為、都内の知人宅へ。

いつもながらお庭がと~ってもキレイ

バラ、ゼラニウム、クリスマスローズ、ミヤコワスレ等の花達 が、お庭を彩っていた。

恥ずかしながら、バラ以外は花の名前を当てる事が出来なかった私(^^;)

つくづく写真を撮らせてもらえばよかったと後悔。

5月16日(火)

友人の出産予定日。

赤ちゃん が家にやってくるってどんな気持ちなんだろうと思いを巡らす。

夕方、会社に外国からお客様がやって来た。

私の上司(ヨーロッパ人)は、どういうわけか私のような下っ端にまでお客様を紹介してくれるので、いつも外国のお客さんがやってくると、消えていなくなりたくなってしまう。

毎日やってるDSの「えいご漬け」の効果が現れるのはまだ先のことか。

夕飯はカレッタ汐留の「鼎泰豐」にて牛肉麺。

060516_1857

まるでビーフシチューのような味♪

牛肉の旨み成分が出ていて美味しかった!

5月17日(水)

いよいよ金曜日に迫った人間ドックの問診表を記入。

こういうのって、なんだか自分がテストされてるような気分になるのは私だけ?

「よく食べるものは何ですか?」という質問の選択肢として色んな食べ物が羅列されてるんだけど、「塩辛」「明太子」「漬物」・・・とかと並んで、「野菜の煮しめ」「野菜サラダ」 なんてのもある。

これらの選択肢を目の前にすると、「塩辛」や「明太子」とかを選んだら失格で、「野菜の煮しめ」を選んだら合格っていう気分になってしまう。

一応正直に答えたつもりではいるんだけど・・・。

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2006年5月13日 (土)

銀座 蕪屋

どういうわけか夫クンがご馳走してくれるというので、昨日は銀座の炭火焼のお店「蕪屋」にて夕食をとる。

何年か前は金曜日に予約無しで行ったら、絶対断られていたのに、今回はすんなり入ることが出来た。(ラッキー!)

060512_1937 写真は3800円のコースの前菜です。

毎度の事ながら携帯写真なのでボケてますが、一つ一つのお料理が結構手が込んでいます。

お店の雰囲気のせいでしょうか、若い女の子同士のお客さんが圧倒的に多い。

そういうお店って、味的には「失敗かな?」と思うお店も少なくないけど、ここは美味しい♪

店員さんの教育も行き届いています。

お料理が美味しいので、当然お酒も進みます。

つい先日、断酒宣言したばかりなのに、ビールとワインを飲んでしまった私。

このお店には、他に4800円と5800円のコースもあるようですが、一番安いコースでも量的には何ら問題ありません。060512_1948

串が全部で10本出た後は、お蕎麦とデザートも付くので、本当にお腹いっぱいになりました。

蕪屋
東京都中央区銀座3-2-11
03(3561)3003
無休

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2006年5月11日 (木)

テンプレ変更!

なんだか天気が悪いせいか調子も悪い・・・。

PCに向える元気があるのだから、本格的に悪いというわけではないのだろうけど。

ちょっと気分を変える為、テンプレートを新しいものに。

ココログの説明だと、画像が映えるテンプレだそうな。

だけど私のように下手くそな写真を載せても、あんまり意味が無いということがわかりました・・・(苦笑)

ところで!

先日のハワイフェスで試飲したノニジュースが忘れられず(!)、さっき、とうとう通販の申し込みを完了。

ノニジュースといえばハワイが原産国なのだと思ってたら、どうやらタヒチ産とかクックアイランド産だとか色々あるらしい。

一週間近く悩み続けて、結局タヒチ産をお願いする事にした。

身体を気遣ってるせいだと思うけど、あんなに不味いノニジュースでも健康に良いならと飛びついてしまったワケ。

あ~、それにしても体調が悪いよ~。毎年この時期はダメなんだよね。

それと、なんといっても来週に迫った人間ドック!!

子供じゃないんだから、こんなことでクヨクヨするな!と言われそうだけど・・・。

なんか厭な結果が出たらどうしよう~、という不安がますます体調を悪くしている感じデス。

とりあえず、人間ドックまでお酒控えようかと思ってます。

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2006年5月 9日 (火)

ピエール・エルメのマカロン

先日行った表参道で、ピエール・エルメのマカロンを買ったのだけれど、予想に反して (こんな言い方、ゴメンナサイ) とっても美味しかったので、書いておきます。

P5040100

ピエール・エルメと言えば、超有名なフランスの洋菓子屋さんですね・・・。もっとも、私は今回が初めての挑戦でしたが。

元々甘いものが苦手なのに、有名店と聞くとつい手を出す癖が私にはあります。

今回もそんな軽いノリで買ってみただけ。

正直、今まで食べた他店のマカロンにそう美味しいものはなかったと思うから・・・。

でも、これは美味しかったです~♪

特に真ん中の緑色のが!

P5040101

次回はこの緑色のだけ買いたい!(名前がわからないけど・・・^^;)

今回は6個パック1575円のを買いました。 このお値段が高いか安いかは微妙な所でしょうね・・・。

他に、この時期限定の母の日パックみたいなのも売っていた。商売上手だなぁ~。

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2006年5月 5日 (金)

ハワイフェス@お台場

GWに何の予定も無いので、昨日は、お台場ヴィーナスフォートのハワイ・フェスティバルに行ってきました。

こういうフェスに行くと、かえってハワイに行けない寂寥感(笑)が増大するんじゃないかと心配していたのだけれど、これが、結構楽しめたのだから不思議!

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ヴィーナスフォートに着いたとたん、目に飛び込んできたがフラのパフォーマンス。

この方達は、どうやらスパリゾートハワイアンズ(旧・常磐ハワイアンセンター)の専属ダンサーの方々みたい!

私、コレを見ただけで、半分ハワイに行った気分になっちゃいましたヨ~!(安上がりな性質なので・・・)

ランチは、ハワイ・フェスティバルにちなんで、期間限定の南国ロールとやらを食べました。

P5040098

↑コレです。

既存メニューを見たら、ほとんど同じ内容の北海ロールというのがあって、どうやらエビとアボガドを加えただけで南国ロールに変身させたみたい(^^;)。

お味は中々美味しかったのだけれど、ビールとコーヒーがと~ってもぬるいのには閉口。お店の人たちの感じも悪くなかっただけに残念です。

夕方になると、今度は本場ハワイのポリネシアン文化センターからやって来たダンサーの皆さんのフラダンスショーが!

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否応無しにハワイ気分が盛り上がります。

この日はノースショアの「STRONG CURRENT」の姉妹店でTシャツと帽子を買うなど、ほとんどハワイに行った時と同じような買い物をして帰ってきました。

期間中にもう一回行きたい位、ハワイ気分を満喫しました♪

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2006年5月 3日 (水)

表参道で友人と会う

Kちゃんに会うため表参道へ行く。

表参道ってこんなに人がいっぱいいる街だったっけ? GWのせいか普段の1.5倍は人出があったみたい。

060503_1815

中華レストラン「希須林」でランチを食べた後、洋服や靴などを見て回り、その後画家・奈良美智プロデュースのカフェ「AtoZ」にてお茶をする。山小屋風の変わった内装のお店だった。

いつも色んなお店を教えてくれるKちゃんに感謝デス!

今日も又いつものようにお喋りに花が咲き、ついつい時間が経つのを忘れてしまった。

Kちゃんの方から誘ってくれたというのに、結果は私ばかりがお喋りしてたみたい・・・。

前回Kちゃんと会った時と同様、又もや話しているうちに涙ぐんでしまう私(苦笑)。

涙腺が弱くなったのってやっぱり年のせいかな・・・。

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